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サポート

eBoostrの除外ファイル設定

推奨される除外リストは以下のボタンから、ダウンロード頂けます。

除外ファイルをダウンロード

ダウンロード頂いた"exclude.ini"ファイルを以下の場所に保存いただくことで、一括で除外リストを設定頂くことが可能です。

Windows 8の場合
配置場所C:\ProgramData\eboostr
配置場所の表示方法 1. Windowsキーを押下しながらEキーを一度だけ押下してください。
2. ローカルディスク(c:)→Program Data→eBoostrとフォルダを選択してください。
Windows 7の場合
配置場所C:\ProgramData\eboostr
配置場所の表示方法スタート→コンピューター→ローカルディスク(c:)→Program Data→eBoostrとフォルダを選択してください。
Windows XPの場合
配置場所C:\Documents and Settings\All Users\Application Data\eboostr
配置場所の表示方法スタート→マイコンピュータ→ローカルディスク(c:)→Documents and Setting→All Users→Application Data→eBoostrとフォルダを選択してください。

Application Dataフォルダおよび、Program Dataフォルダは「隠しフォルダ」となりますので、表示されていない場合は、コントロールパネルのフォルダーオプションより隠しフォルダの表示を有効にした状態で、ご確認下さい。